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【compass-log】第3363号〜泊まりに行ったらオネショをする子供としない子供〜


多くのニンゲンは環境が変わると、見えないストレスが溜まりやすいんでしょう。

マクラが変わると眠れないヒトや、泊まりに行ったらオネショする子供なんかは、そういう見えないストレスによるものなのかもしれません。

私(桑原)も過去に、何度も何度も環境を変えてきました。

正確には、自らの意思とは反して環境が変わったこともあるし、自らの意思で環境を変えたこともある、という感じですかね。

自らの意思に反して環境が変わっても、

自らの意思で環境が変わっても、

どちらにせよ環境が変わると、

必ず自分自身が変わっていきましたね。

やっぱり、その時々に、それなりの、ユーストレスやディストレスも感じていたのだと思いますし、

よく言えば、それらの環境変化やストレスに対して、どうにか適応するために自らを変えていったのだと思います。

泊りに行ってオネショをする子供も、緊張したり、興奮したりして、オネショをしてしまうのだと思いますが、そこにもきっと何らかのストレスがあり、変化の予兆なのかもしれません。

子供のオネショは可愛いものですが、

大人になってから、

環境に適応できるのかできないのか、

ストレスに対応できるのかできないのかは、

これ死活問題。

どんな環境でも自らを変えていくことで柔軟に適応し、ストレスすらうまく受け流せると人生楽になりますね。

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このままコメントして戴いても、メッセージで戴いても構いません。

よろしくお願いします。


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