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【compass-log】第3362号〜自転車は怪我をすることもあるけれど、安全に自転車を乗れば早く走れるよ?〜


自転車を漕げるようになるためには、たくさん乗ったりすることはもちろん、ときには転んで軽いくらいの怪我をしたりすることもありますね。

いくらテキストで勉強したって、自転車に実際に乗らなければ、自転車に乗れることはないものです。

死なない程度の知識を身につけたら、あとは実践あるのみです。

時に少しの怪我くらいならすることもある。

それは大怪我をしたり、死んだりしないための痛みを伴った実験的な学びです。

実際に自転車に乗らなければ、怪我をすることはないけれども、自転車に乗れるようになることもない。

怪我をすることを恐れていたら、ずっと歩いて移動するしかないものです。

怪我を恐れずに、実践を通して自転車に乗れるようになっていくことで、歩くよりも早く走ることができるもの。

大人になると、新しいことに挑戦する人と、そうでない人に分かれる。

自転車に乗った方が早く走れるのに、危険だからと、はなっから自転車に乗らない人もいる。

しっかり学んで練習すれば安全に早く走ることもできるもの。

怖がらずに、しっかり練習して、スピードやメリットを享受していきましょう。

●感想、 フィードバック、コメント、気づいたことなど戴けば幸いです。

このままコメントして戴いても、メッセージで戴いても構いません。

よろしくお願いします。


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