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【compass-log】第3312号〜易きに流れやすいニンゲンだからこそ、自ら言い訳のできない環境をつくること〜


先日AirPodsが壊れたので買い替えました。

昨日ようやく新しいAirPodsが届き快適に過ごしています。

音楽を聴くことはなく、ウェビナーで使用したり、セミナー音源を四六時中聴くために使ったりしています。

コード型イヤホンでは、動きに制限があったものの、コードレスになったおかげで、いつでもどこでも、何をしていても耳は空いている状態のため、耳では学習しながら、同時進行で両手両足は別のことに使えます。

朝の身支度や洗濯、掃除、移動など、ちょっとした動作をしながら耳では学習ができます。

簡単な動作なら認知能力をほぼ使わなくても勝手にできるので、その分認知能力は音源に注ぐことができるのです。

また、ついでに防水防塵のBluetoothスピーカーも購入し、浴室に持ち込んで使用しています。

これも同様に風呂に入っている間に、リラックスしながら学ぶことができる。これ、結構心地よくて、リラックスしているからか、普段学んでいるよりも気づきや発想が変わるし、なおかつ長風呂で発汗もできてよい。

これらのBluetooth機器によって、いつでもどこでも何をしていても学べる環境は整った。

よって、学べない、学ぶ時間がなどの言い訳はできない。四六時中学ぶことはできる。

言い訳ができない環境っていいですね。

コレを書いている衆人環視の環境も言い訳ができない環境だと思っています。

ニンゲン易きにながれやすいので、どれだけ言い訳ができない環境をつくって自らを縛れるかは、自らを律してよりよい習慣や人生を生きる上で大切ですね。

テクノロジーのおかげで益々学べる環境はつくれたので、自らを律して人生を加速させていきます。

感想、 フィードバック、コメント、話したいこと、聞きたいこと、叱咤、激励、批判、応援、クレームなどを戴けば幸いです。

このままコメントして戴いても、メッセージで戴いても構いません。

よろしくお願いします。


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