compass-log

【compass-log】第3046号〜今回のラグビーワールドカップの日本代表から学んだこと〜


今日はやっぱり、ラグビーワールド南アフリカ戦。

日本中が4年前のジャイアントキリングの再来を願いましたね。

しかし、前半は僅差でしたが、後半点差を離されてしまい、惜しくも敗戦してしまいました。

もっと高いところへ行って欲しいと応援しましたが残念でした。

それでも、予選プールからの4連勝や初のベスト8進出と素晴らしい結果で、日本中に勇気と希望と感動を与えてくれました。

一歩でも前へ、少しでも前へ、

一人が潰されても、繋いで前へ。

スクラムを組んでワンチームで前へ。

そんな姿に、

ラグビーに限らずどんなチームや組織においても、

ひとりではなく、ワンチームで進むことで、

一歩でも前へ、少しでも前へ、昨日よりも前へ、去年よりも前へ、時代的や歴史的にも世代を超えて前へ、などの同じような精神が大切だと思ったところ。

また、勇気や希望や感動を与えられる仕事の素晴らしさも改めて感じたところ。

勇気や希望や感動を与えるということは、

「明るい未来を夢見させる」ということだと思う。

そんな人にもなりたいとも思ったところ。

改めて、選手の皆さん、関係者の皆さんありがとうございました。

感想、 フィードバック、コメント、話したいこと、聞きたいこと、叱咤、激励、批判、応援、クレームなどを戴けば幸いです。

このままコメントして戴いても、

メッセージで戴いても構いません。

よろしくお願いします。


コメントを残す

*