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【compass-log】第3005号〜仕事と人生は自らの命の分身〜


仕事って、

人生のうちのとてもたくさんの時間を注ぐもの。

たくさんの時間を注ぐということは、

たくさんの命をかけていること。

人によって熱量の大小はあるにしても、

人は誰しもが、仕事に命をかけているわけ。

どうせ同じ時間と、同じ命のを注ぐなら、

熱量高く、濃い時間と命を注ぎたいもの。

注がれた時間と命は、

まさに自らの分身であり、

つまり、

「仕事は自らの分身」である。

どんな仕事の成果をあげられるかは、

どんな自分でいるかによる。

もちろん、仕事だけでなく、

「人生そのものも自らの分身」である。

この命と、この時間をもって、

世の中に何をつくりだしていけるか。

それらは、

自らが生きる意味であり、

自らの存在意義になり、

自らが生きた証になる。

仕事と人生において、

「自らの命の分身」をつくっていくこと。

感想、フィードバック、コメント、話したいこと、聞きたいこと、叱咤、激励、批判、応援、クレームなどを戴けば幸いです。

このままコメントして戴いても、

メッセージで戴いても構いません。

よろしくお願いします^_^


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