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【compass-log】第2910号〜たくさんの人に、喜んでケツを蹴られたい〜


色々なところで、色々な人にケツを蹴られる(比喩的に)

「ケツを蹴られる」とは、比喩的に「背中を押される」とか「煽られる」「焦らされる」というようなこと。

インターネットやSNSのお陰で、現実に面と向かったリアルでなくても、

ネット上で、なおのことケツを蹴られる。(比喩的に)

どちかというと、最近は後者の方で頻繁にケツを蹴られる。(比喩的に)

リアルで面と向かっているときは、確実に自分のことを言ってもらっているけれども、

ネット上だと、勝手にこちらが、「ケツを蹴られている」と解釈することになる。

リアルでもネットでも、同じようにケツを蹴られても、痛みを伴わなかったり、気づかなかったりする人も中にはいる。

そう言った面で、ケツを蹴られることに対して、不感症になってはいけない。

また、ケツを蹴ってくれる人が、たくさんいることは有難いことだと認識すれば、

たくさんの人にケツを蹴ってもらった方がよい。

ここまで書くと、かなりのドMだと気づく。

「たくさんの人に、喜んでケツを蹴られたい」と宣言しているようなもの汗

ただ、やはりケツを蹴られて動き出すのがニンゲンでもあるので、

「たくさんの人に、喜んでケツを蹴られたい」というのはあながち間違ってはいないかと思う。

感想、フィードバック、コメント、話したいこと、聞きたいこと、叱咤、激励、批判、応援、クレームなどを戴けば幸いです。

このままコメントして戴いても、

メッセージで戴いても構いません。

よろしくお願いします^_^


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