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【compass-log】第2739号〜「変なホテル」から学んだ、「問題とは新たな知恵や技術、チカラを生み出す最大のよき原因」ということ〜


先日「変なホテル」に宿泊。

以前からどんなものかと気になっていたところ、80%オフで宿泊できるセールと所用が重なったので、宿泊することに。

実際に行ってみると、会った人間はフロントとレストランの2人のみ。

フロントも基本的はロボットで回して、その説明やフォローとして人間がついていた。

それ以外で人間には合わず、
逆に会ったロボットは、フロントに人型が2名?(2台?)と、お掃除ロボット2台。

部屋の中は、普通のホテルだけれども、各部屋にスマホがあり、それで色々と操作したり部屋の鍵としたり、またはドライクリーニングの機械が置かれていた。

一番人手がかかりそうな部屋のメイキングはどうしているのか気になるところ。

確かにフロント業務の、チェックインやチェックアウトはロボット?というか機械で十分対応可能。

駅のチャージ機や、病院やスーパーのセルフレジのような感覚。

人手不足が叫ばれる中で、外国人労働者やロボットの対応と検討されているけれども、確かにひとつの解決策。

人手不足など、

問題が起こるからこそ、人はそれを解決しようとして知識と経験から知恵を生み出し、問題を解決していく。

問題とは、新たな知恵や技術、チカラを生み出す最大のよき原因だと思ったところ。

なので、問題や課題は成長発展のために大いに喜ばしいものであると改めて認識。

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